エゴスキュー・ジャパン セラピスト紹介

札幌生れ。上智大学卒業後、単身渡米し、複数事業を立ち上げて、日本人女性としては唯一「シカゴで最も傑出した女性100人」に選ばれた経歴を持つ。
現在、「日本を元気にする運動」の創始者。
革命的運動療法として世界で認知されているエゴスキューと出会い、自身も虚弱体質を改善したことから、エゴスキュージャパンオーナーとして、痛みで苦しむ人を助けようと、エゴスキューの日本普及に全精力を注いでいる。
全米に渡る日本語新聞をはじめ、コラム・エッセイなどの執筆多数。
そのほかにも日本人の心身の健康を願い、精力的に日本全国で啓蒙・教育活動を展開。栄養・ハーブ・自然療法、各種トレーニングなどの最新情報を、誰にでもわかりやすく楽しく伝えることを念頭に、数多くの講演会や著書を発表している。
【越山雅代の著書】
今でこそ元気にしておりますが、私は子供の頃から低血圧・貧血症で、
身長173センチにして体重はたったの39キロしかありませんでした。
早くから腰痛と椎間板ヘルニアを煩い、20年以上偏頭痛に悩まされた上、子宮内膜症や子宮筋腫、生理痛症候を発症。さらに200以上のアレルギーにも苛まれました。
10回以上入退院を繰り返し、数えるのも嫌になるほど手術を受け、生命活動自体が困難な時期もありました。
病院以外にも整体や針灸、カイロプラクティックやマッサージ、民間療法、投薬などいろいろな療法のお世話になりました。けれども、どれも満足のいく効能が得られませんでした。
そんな現代医学ではどうにも出来なかった私を、 最後の最後で健康にしてくれたのがエゴスキューだったのです。
痛みをかかえたまま生活するか、痛みを根本から断ち切るか・・・。
正しい知識をもってすれば、あなたの腰痛は解消します。
ここであなたの人生が大きく違ってくると言っても過言ではないと思います。
一番大切なことは、なるべく早く、体の歪みを直し、痛みの根本を解消することです。
よく考えないまま、治療を続けていくと、 痛みが解消しないだけでなく、もっと酷くなる可能性だってあります。
危険を伴う手術の決断ではありません。
自分の生活に、たった一つ、ほんの少しの新たな習慣を取り入れるかどうかという、それだけです。
腰痛に苦しんでいた多くの方が腰の痛みを解消し、
何の不安も痛みもなく当たり前に生活できることの 喜び、幸せを感じて、いきいき生活されています。
「あなたは、腰痛が治ったら、何をしたいですか?」と尋ねると
多くの患者さんは、戸惑いながらも、 「そんなの考えてもみなかった・・・」と言います。
なぜですか、と聞くと「治るなんて思っていなかったから」 と答えられます。
でも、みんなしばらく考えた後に、
昔やっていたテニス、スキーなどのスポーツを復活させたり、
「登山に行きたい」「海外旅行に行きたい」と口にされます。
あるいは、「近々孫が生まれるので、それまでに元気な体になっていたい」という方もいます。 家族に心配をかけるからと、家族や周りの人の為にも元気になりたいとおっしゃる方もいます。
あなたも、その痛みが取れたら何をしたいか考えてみてください。
この「腰痛解決プログラム」を本気で実践すれば、 その「痛み」を解消し元の生活を取り戻せることをお約束します。

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